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床下換気扇の点検

 平成12年秋に床下換気扇を設置した。本日、『床下・小屋裏換気設置のお客様へ』と題したパンフを持参して営業マンが来訪してきた。平成21年春に経産省が「長期使用製品安全点検・表示制度」と題して製品や取説に設計上の標準使用期間の表示を義務付け、それを超えて使用されますと、経年劣化による発火・けがなどの事故に至る惧れがあることを記入しないといけなくなった。この制度前に設置した換気扇だが、やはり商品の安全対策として、10年を経過kした製品については製品の買い替えまたは安全重要部品(モーターや接続部品)の交換を薦められた。年が明けたら早々に点検をしてもらい買い替えか部品交換でよいのかそれとも健常なのかを点検してもらうことにした。
 

コメント / トラックバック 2 件

  1. はらしょ より:

    そもそも必要ない機器では?
    取り外しが賢明な方策だおもいます。

  2. dachsjp より:

    湿気・シロアリ対策などで木造建築には必須です